2005年10月14日

立花ハジメ復刻盤がリリース

とか。

ただ、考えてみると立花ハジメを大好きだったことは一度もないですが(´エ`υ)
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2005年07月06日

こむぞう

小学校時代からの友達からメールが届きました。
新たに、ホフディランの小宮山と一緒に、こんなことをやってるらしいです↓
http://comzo.cocolog-nifty.com/

このネタ、今日ミクシに書いたし、blogに書くネタでもあるまいと思ってました。でも、ふと、「この男、このblogで取り上げて宣伝してほしくてメールをよこしたんだろー」ということに気づきました。というわけでリンクを貼りましたよ。
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2005年06月02日

『軋轢』(フリクション)買いました。



たんに昔持ってたWAX盤をなくしてしまったから再購入したんですが、これは思わぬ拾い物。デジタルリマスタリングされてるとは知りませんでした。かなり音が良くなってます。
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2005年05月29日

ロック画報19



ロック画報って雑誌があるんですね。全然よく知りませんが。

で、今年の3月号のロック画報(19)は、フリクションの未発表音源を聴けるサンプラーCD付とか。まあ、かなり遅い情報なんですけどね(^_^;)
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2005年05月21日

鈴木茂の『BAND WAGON』が、DVD付きで再発されたんですね。



うむ。迷うものの、結局買わない気がします(^_^;)
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2005年04月15日

フリクションの『79ライヴ』が発売されましたね。



とりあえず、何を言ってるのかサッパリわからないカスタマーレビューが一個ついてますね。このアルバム、35分しかないのかー。それでこの値段(^_^;)

『軋轢』も再発されます。考えてみれば、『軋轢』は今手元にないので、こっちは買っておこうかな。
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2005年04月12日

『ビジネス』(岡村靖幸)を聴きました。



とりわけ『聖書』で、岡村の声が全然出てなくて、ちょっと聴いてて辛いです_| ̄|○
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2005年02月27日

L-R TRAX Live&Rare Tracks

B000793E9S.09.LZZZZZZZ.jpgYMOって昔は好きでしたが、かれこれ長いこと聴いてません。でも、こういう昔の音源がデジタルリマスタリングされて発売されるとなると、ちょっと聴いてみたいなと思ってしまいます。でも、一応、半分くらいは持ってますね。

それにしても、『FAKER HORIC』っていつの間にか廃盤になってたんですねー。
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2005年01月23日

岡村ちゃん大百科 [8CD + 2DVD] (完全生産限定盤) [LIMITED EDITION]は、アマゾンだと20%引きみたいですね。

でも、いかんせん全て持ってる音源ばかりです。

シングルのB面に入ってた『なごり雪』なんかも入ってるんですね。持ってますが(^_^;)
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2005年01月22日

ナンバーガールのベスト盤、『BEST&B-SIDES』が発売されるらしいですね。

二枚組みです。

まあ、全部持ってるので、買いませんけど。
でも、ファーストとセカンドは音が悪すぎるので、リマスタリングしてくれてるんなら買います。でも、してないっぽいですね。

B-SIDESの曲がディスク2。ピクシーズの曲をカヴァーした『Wave of mutilation』も入ってます。
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2005年01月12日

小山田圭吾インタビュー

クリコモについて語ってますね。

ちなみに、『The WIRED CD: Rip. Sample. Mash. Share.』は、以前取り上げたとおり、こんな具合にダウンロードしてくださいませ。
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2004年11月17日

『一柳慧作曲オペラ横尾忠則を歌う』は、まだまだ更なる延期が待ち構えている予感

『オペラ横尾忠則を歌う』(一柳慧)リリースって話を以前書きました。その後、発売が延期になったのは知っていたのですが、今日になって、こんなメールがきました。


「一柳慧作曲オペラ横尾忠則を歌う」の通販お申込みいただいておりまして、ありがとうございます。
こちらの商品は、発売日が12/7に延期となりました。
お知らせが遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。
また、さらに少々延期となる可能性もございますが、その際にはまたご連絡させて頂きます。
お待ちいただいている皆様には申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願い致しま
す。

潟uリッジ
〒152-0001東京都目黒区中央町1-9-3イリエハウス1F
TEL 03-3710-8049 FAX 03-3710-3125 mail@bridge-inc.net

(強調・キャラメルママ)


この強調部分、なんだか早くも腰がひけてますよね。絶対延期になるんだろうなあ。
しかも、なんか既に欲しくなくなってきてるし_| ̄|○

<関連過去ログ>

ハイレッドセンターのハプニングアートがどんなものだったのかがよくわかって勉強になる上に面白い「東京ミキサー計画」(赤瀬川原平)は、かなりオススメだ 「波乱へ!!―横尾忠則自伝」は、横尾が、一体いつ頃から幽体離脱がどうとかUFOがどうとか言い出しちゃったのかがよくわかって最高だ
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2004年11月09日

『叶美香、歌手デビュー』って記事を読んだんですけど、今回が初めてではないですよね。

タレントの叶美香(36)が、「スーパービューティーミカリン+K withキューティーモンすたーズ」のアーティスト名で、12月15日に「O・SU・SO・WA・KE〜プルプルンのキュッのボン!」(ポニーキャニオン)で歌手デビューすることになった。

これ読んで、アレって思ったわけです。
僕は、その昔、タワレコ渋谷店『ブラジル音楽』コーナで叶美香のシングルCDを見たことがあるので。たしか、『買うとポスターが貰える』とかいう内容のポップが貼ってありました。それでまあ、強烈に「いらね〜〜〜!」って思った記憶が鮮明に残っているわけです。

ちょっとアマゾンで検索してみました。やっぱりありますね。
『Salsa アマイエクスタシー』
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シングルCDの演奏を消してボーカルのみを取り出すフリーソフト

というのがあるみたいですね。
面白そうなので、試してみようと思ったのですが、いかんせん、シングルCDって全然持ってないことに気付きました_| ̄|○
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2004年10月09日

掃除していたら『音楽機械論』(吉本隆明&坂本龍一)が出てきた

最近、なくなった二冊の本を探すべく部屋を掃除しています。部屋は段々キレイになってきたんですが、肝心の本は全く見つかりません。

関係ない本ばかり見つかるんですよ。
今日見つかったのは、『音楽機械論』です。

この本って、吉本隆明と坂本龍一の合作曲を収録したソノシートが付いてます。まあ、そんなもん聴いてもなあというのが感想ではありますが。もっとも、古書価格が上がってるんじゃないかと思い、調べてみました。

んー。思ったより高くないですね。
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2004年10月06日

だいぶ前に貰ったZeebraのCDを聴いていて思ったこと

ちなみに聴いてみたのは『TOKYO'S FINEST』です。

それにしても、アマゾンのレビューは辛いヤツが多いですね。
Zeebra作品としては、そんなに悪くないんじゃないかって思いますが。

まあ、それはともかく、
このアルバムの中の曲に、

Teenage love. Don't Don't Don't hurt me again

って詞が出てきます。
これって明らかに聴いたことがあるフレーズだったので、今日午前中ずっと頭から離れなかったんですが、ようやく思い出しました。

Slick Rickの『Teenage love』ですね。

その昔、リトルバードな人たちが売れてた時代、スリックリックをサンプリングしてる人って、わりとよくいたのを思い出して、ちょっと懐かしくなりました。
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2004年10月02日

廃盤CD大ディスカウントフェア今年も開催

廃盤CD大ディスカウントフェアが今年もあるみたいですね。
去年のことはあんまり覚えてないんですけど、結局何も買わなかったような…。
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2004年09月07日

『オペラ横尾忠則を歌う』(一柳慧)リリース

e1facec8.jpg一柳慧っていえば、オノ・ヨーコの元旦那です。
現代音楽の人。でも、レコードは廃盤になってるし、
CDも廃盤(出たことあるんでしょうか)になってるので、今まで興味はあったんですが聴いたことはありませんでした。

その一柳慧『オペラ横尾忠則を歌う』(CD4枚組ボックスセット)が、限定1000セット発売されるらしいです。

ヤバイ!Σ(゜ロ゜)
注文してしまいました_| ̄|○
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2004年06月29日

Japan Music Blog連携TB企画 第18弾/Keep it A Live!

Japan Music Blog連携TB企画の第18弾です。
今回は、オススメのLive盤。

・Plastics / All Across The Usa Live 80

またニューウェーヴかよ! って声が聴こえてきそうですが_| ̄|○

僕は、プラスチックスのスタジオアルバムは全く好きじゃないんです。スタジオアルバムは、妙にお行儀が良くてキチッと剪定されてる感じがピンとこないわけでして。音のチープさも中途半端だし。

にもかかわらず、このライヴ盤はかなり好きです。こういう風に、スタジオ盤が嫌いなのにライヴ盤が好きってのは、いかにも今回の企画に合致してるんじゃないかなと思って取り上げました。

さて、このライヴアルバム、1980年のUSAツアーの音源です。冒頭、英語で、「今日のライヴは録音されて、日本で発売されます」みたいなアナウンスが入ります。それを聞いて、客、奇声をあげて大喜び。

もっとも、
現実に発売されたのは17年後なんですがね。

当時のリズムボックスは、音が異常にチープで、しかも不安定だったんですね。だから、演奏途中で、しょっちゅうリズムボックスが止まります。止まるたびに客席からは、わけわからない奇声。止まらなくても奇声。どんなだソレ。

途中、リズムボックスが止まった時に、日本人の客の、
「だめだよシッパイしちゃあ! オッパイなら良いけど〜」
っていう声がかすかに聞こえます。

録音されてるんだぞ…_| ̄|○

さておき、このライヴでのプラスチックスの演奏は、やたらパンキッシュで、チカのヴォーカルが、時々精神系の病を患ってる人みたいなことになってます。で、やたらチープ。パンキッシュでチープっていう音にどうやら僕は弱いのだなと自己分析したりするわけです。
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posted by キャラメル at 23:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 邦楽1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月17日

JUN(元WINO)について

音楽好きを勝手に自称してる僕としては、小学校時代の同級生が音楽活動をやってようが、それだけの義理でCD買っちゃうようなマネはできません。

ですから、同じクラスになったこともないらんげってアダナの吉村君が、音楽活動をやっていてCDを出してるらしいって話を聞いても「ふーん」って思っただけでしたし、どうやらわりと売れ始めてるらしいって聞いても軽く流してました。

その後、そのバンドがWINOだって聞いた時には「え!マヂで!?Σ(゜ロ゜)」って思いましたけど、別にわざわざCD買ったりはしませんでした。それほどWINO好きになれませんでしたし。曲は書けそうな感じだなあって思ってたんですが(トえらそうに言ってみるわけですが(笑))、いかんせん詞がなあ、と思ってました。

で、そのうちWINOは解散してしまって、ソロデビューしたって話を聞きました。共通の友人から。でも、わざわざチェックはしませんでした。とりあえずJUNっていうホストみたいな名前はどうなんだ? とか、そもそも、そんな名前だと検索エンジン負けするぞ? とか考えたくらいで。

ところが、ある日、ソロデビュー後のセカンドシングル「サンセットシティライト」のPVをネット上で観ました。これがヤバイ。かなり激しくツボだったんですね。

あ、ツボって言っても、マッチョなセーラーマンが大量にバックで踊りまくってる姿に興奮したとかではなくて、音と詞ですからね(笑)。ニューウェーヴ趣味全開なんですが(笑)。そんなこんなでCDを買ってみました。ファーストシングルの「マジックタイム」も。

で、改めてCDで聴いてみると、PVが良すぎたせいか、セカンドの方は普通に良いかなって感じだったんですが、ファーストが良い!良い!これ大好き!って感じで思わぬ拾いモノ感いっぱい。ちなみに、ファーストシングルは石野卓球リミックスも入ってます。

昨今のニューウェーヴ趣味を表に出すミュージシャンって、それこそ衣装がDEVOだとか音がチープだとか、そういうとこばっかり似せるだけで、肝心のニューウェーヴ特有のいやに耳残りのするクドイくらいにメロディアスな感じ(その気持ち悪い感じが好きなんです僕(笑))が、全然ないバンドばっかりじゃないですか。

でも、JUNは曲は元々書ける人だったし、ソロデビューしてから自分で詞を書くの放棄したしで(笑)、良い事づくめなわけです。

そんなこんなで、今回のエントリは珍しく真っ当にCDを誉めてしまいました細かいところについては、眠いので割愛。すみません。

<追記>

サンセットシティライトは、アマゾンだとCCCDってなってますけど、これCDです。完全にアマゾンの間違い

<追記2>

東芝EMI所属なんですが、7月28日に出るアルバムがCCCDじゃありませんように…。
posted by キャラメル at 23:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 邦楽1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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